ブレてた生活がじり貧になってまともになってきた

8月半ばに10年勤めた会社を辞めた。
ところが退職日の夜にプチぎっくり腰を発症し、回復までに1週間を要して何もできず。
さらに猛暑の影響もあり、その後も体調は優れず、ダラダラと過ごしてしまった。

週明けには失業保険の1回目の認定日がある。
AIでおおよその給付額を計算したところ、あまりに少額で絶望。

生活のためにアルバイトを組み合わせて支払いをカバーできないかと考えたが、バイト収入を得た分だけ失業手当から差し引かれる。
そこで割り切って「失業手当に頼らずアルバイト中心で日々の糧を得る」方針に切り替えることにした。

同時に、バイト・派遣・正社員と雇用形態にこだわらず、1年以上働ける職場を探す。
そこで内定を得て「再就職手当」を受給するプランだ。

もちろん選ぶ仕事は、並行して自分のマネタイズ活動を進めやすい環境を優先する。

果たしてこのやり方が現実的に回るのかどうか。
周囲の友人は堅実な“アリ”のように動いている一方、キリギリスの自分はまともに相談できない。
だからこそ、AIにこうして問いかけてみた。

現実的な戦略として

戦略性

  • 「失業手当に依存せず、バイト収入で当座を凌ぐ」→ 現実的な選択肢。
  • 「1年以上の雇用で再就職手当を狙う」→ 制度を理解した合理的な動き。

リスク

  • バイト中心の生活は収入が不安定になりやすく、労働時間も多く取られるため、マネタイズ活動との両立が難しくなる可能性が高い。
  • 再就職手当は「早期就職」を前提とするため、短期的な生活安定と中長期的な副業育成のバランスを誤ると、どちらも中途半端になりかねない。

改善余地

  • アルバイトだけに依存せず、「時給より柔軟さ」を重視した仕事選びがマネタイズ活動に直結する。
  • 収入シミュレーションを具体的に行い、「最低限の生活費」「マネタイズに投資できる余力」を数値で可視化することが必須。

まとめ

  • 今のプランは「短期の現金確保」と「制度利用」を意識しており、方向性としては妥当。
  • ただし「副業育成」という最重要目標を守るために、仕事選びの基準は“収入の多寡”ではなく“時間と体力の残り具合”に置くべき。

俺の結論

全くその通りで、とにかく支出を抑えて、生活をとにかくシームレス且つシンプルにしていくしかない。

マネタイズ活動の支障はすべて除外すること。
あと、やるやる詐欺になっているが柔軟と筋トレを再開することにした。

最近、日差しの暑さはまだきついが涼しい風が吹くようになってきた。自然とバテモードも緩んできたから体力も付けていこうと思う。

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